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球出しについて

 投稿者:副支配人  投稿日:2017年 4月 3日(月)18時59分10秒
  最近、テニスコートを借りて試合形式をして楽しんでいる人々を見てよく思うことがあります。
試合形式をする目的が、実践経験が不十分で、それを補うためや、試合形式は楽しいからといった方は、試合形式をする意味はあると思いますが、その他の方、例えば基礎を固めて上達したい方、調子を取り戻すため調整したい方などは、基本的な球出しによる基礎練習が必要ではないでしょうか。世界のトップ選手であるスタン・ワウリンカ選手はある大会を優勝した後、すぐにコーチの手出しの球を打つという、とても基本的な練習をしていました。こんなトップの選手ですら基礎練習を怠っていません。上達したい方は特に、球出し練習が必要ではないでしょうか!

なお、Facebookページを開設しましたので、そちらにもどんどん投稿していきたいとおもいます!
よろしくお願いします。

URL:https://www.facebook.com/midorimura1818/
 
 

オートテニスについて

 投稿者:頑張る  投稿日:2016年 2月24日(水)13時19分47秒
  ほかのオートテニスへ行って、設定をしたが、わからないため、ボールがいきなり、強く飛んでいた
ため、打つことができなかったです。それで、びっくりしました。
ほかのオートテニスへ行くと、古いオートテニスをやると、左右回転をしたあと、右に動いて、ボールが出ていました。しかし、左のボールが出てこなかったです。

家で自作オートテニスマシンを作ろうとしていました。しかし、練習場所が不便です。
それから、テニスサークルはなかなか見つからないため、練習ができないです。


 

マシンリニューアル!

 投稿者:支配人  投稿日:2013年12月 3日(火)11時57分26秒
  オートテニスがリニューアルしました~!!

★スピードは7段階
★投球間隔は5段階
★ストレート・スピン・スライスと球種は3種類
★操作もタッチパネルで簡単
従来のオートテニスと比べ、多種多様な練習が可能!!
小さなお子様から上級者まで満足していただける内容になっております。
自信を持って作りあげました!! 是非この機会にお越し下さいませ☆お待ちしております!!(^O^)/

 

ご迷惑をおかけしてます

 投稿者:支配人  投稿日:2013年 7月 6日(土)14時46分43秒
  マシーン営業が只今リニューアルのために暫くご利用出来ません
出来るだけ早く再開出来ます様頑張りますので
もう少しお待ちくださいね。
 

試打YONEXも有りますよ

 投稿者:支配人  投稿日:2013年 5月 4日(土)17時31分49秒
  YONEXラケットも来ましたよ!

VCORE100P・VCOREXi100・VCOREXi98・VCOREXiFeel・VCORESpeed
EZONEXi

試打希望の方はマシーン代だけで何本でも無料です!

お気軽にお越し下さい。
 

試打ラケット40本

 投稿者:支配人  投稿日:2013年 4月30日(火)15時19分52秒
編集済
  ウイルソン・ブリヂストン・ヘッドラケットの新作40本が
5月14日までマシーンご利用のお客様に

ラケット代無料で何本でも試打出来ます!

ジョコビッチ・シャラポア等使用ラケットが揃ってます!

ホームページに写真も載せてますのでご覧ください。

またヨネックス・バボラ等の試打ラッケトも近日中に
揃えますので御期待下さいませ。

 

4時間54分の激闘の末、A・マリーが優勝

 投稿者:テニスウッチャー  投稿日:2012年 9月11日(火)19時11分28秒
  テニスの四大大会最終戦、全米オープン最終日は10日、ニューヨークで行われ、男子シングルス決勝は2連覇を狙う第2シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)とロンドン五輪金メダルの第3シード、アンディ・マリー(英国)が対戦し、6―7、5―7、6―2、6―3、6―2で全米の決勝で史上最長記録に並ぶ4時間54分の激闘の末、A・マリーが優勝を決めた。

 同種目の英国選手としては1936年の全米覇者のフレッド・ペリー以来となる76年ぶりの快挙となる四大大会制覇。優勝賞金190万ドル(約1億4820万円)を獲得した。同種目で五輪と全米の連勝は史上初。

 2セット連取したA・マレーだったが、N・ジョコビッチが勢いを取り戻し、2セット取り返され、お互い一歩も譲らない展開で進み、フルセットまでもつれた。

 第5セットは、A・マレーが勢いを再び取り戻しブレイクを奪うと、最後はN・ジョコビッチのリターンがアウトになり、優勝を決めた。

 試合後、A・マレーは「非常に厳しい試合だった。よく勝てたと思う」と少し実感がわかない様子。敗れたN・ジョコビッチは、「グランドスラム優勝にふさわしい選手」と、優勝したA・マレーを笑顔で称えていた。
 

セリーナがアザレンカを破って優勝

 投稿者:テニスウッチャー  投稿日:2012年 9月11日(火)19時09分43秒
  結果から言えば、フルセットでセリーナがアザレンカを破って優勝を果たした。最終セットで先に相手のサービスを破り、リードしたのはアザレンカ。さらに5-4でサービングフォーチャンピオンシップを握ったのもアザレンカだったが、勝負どころではセリーナが気迫のプレーを見せて逆襲し、試合をタイに戻し、さらに逆転した。

「私は自分の持てるすべてを出して戦った。だから、何も後悔するようなことはないわ」。試合後のアザレンカはそう繰り返した。試合直後はさすがに涙も見せたが、表彰式でも記者会見でもずっと同じように相手をたたえ、自分はもっと向上しなければならないと強調し、時には笑顔さえ見せた。

 もちろん、本音の部分では悔しい思いも強いのだろうが、彼女はそういう感情をかけらも見せず、グッドルーザーであり続けた。

「勝利が手元から滑り落ちてしまったのはとても残念だし、それを思うと悲しくもなる。でも、今日の自分は素晴らしい試合ができた。すごい接戦だったけれど、自分のものにならなかっただけ」と話した彼女は、「セリーナと戦う時にはいつも、自分がもっといいプレーができるようになっていくと感じるし、もっと前への動きをするべきだと教えられる」とすべてを受け入れながら、敗戦もまた自分の力にしようとしていた。

 さらに彼女は続ける。「セリーナは女子のテニスを別の次元に引き上げた、過去最高の選手だと思う。それに、セリーナだけでなく、今の女子テニスにはマリア(・シャラポワ=ロシア)やペトラ(・クビトバ=チェコ)も同じように、私のテニスをより良くしてくれる存在がいて、みんなすごく高いレベルで戦っている」とアザレンカは言いつつ、「まだまだ私のプレーには、たくさん向上させなきゃいけないところがあると思ったわ。サービス力ではセリーナには全然かなわないし、フィジカルもそう。今のテニスはセリーナが示している通り、よりフィジカルが重要になっている」と素直にセリーナとの差まで認めていた。アザレンカはすでにナンバー1であり、大会の第1シード。今季の全豪オープンの優勝者でもあるが、こういう素直さもまた、彼女の一つの武器ということなのだと感じさせられる。
 

アンディ・マリー決勝へ

 投稿者:テニスウッチャー  投稿日:2012年 9月 9日(日)18時57分13秒
  [ニューヨーク 8日 ロイター] テニスの四大大会最終戦、全米オープンは8日、男子シングルス準決勝を行い、第3シードのアンディ・マリー(英国)は第6シードのトマーシュ・ベルディハ(チェコ)に5─7、6─2、6─1、7─6の逆転勝ちを収め、決勝に進出した。

もう1つの準決勝、第2シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)対第4シードのダビド・フェレール(スペイン)戦は、第1セット途中で悪天候のために9日に持ち越された。これにより、男子シングルス決勝は10日の月曜日に行われることとなった。

先に行われたマリー対ベルディハ戦も強風に見舞われ、勝ったマリーは「スコットランド出身の自分でさえ、これまで経験した試合の中で最も厳しいコンディションの1つ」とコメント。マリーは英国出身の男子選手では1936年に全米オープンを制したフレッド・ペリー以来となる四大大会優勝へ、あと1勝とした。

なお試合後の会見場には同じスコットランド出身の俳優ショーン・コネリーとサッカーのマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のアレックス・ファーガソン監督が激励に訪れ、マリーを驚かせる一幕も。マリーは「決勝戦も見てもらえればうれしい。今回こそは違う結果を出したい」と、グランドスラム初制覇に向けて意気込んだ。
 

女子決勝は順延

 投稿者:テニスウッチャー  投稿日:2012年 9月 9日(日)07時06分9秒
  テニスのグランドスラム、全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード)は大会12日目の7日、女子シングルス準決勝2試合が行われ、第4シードでグランドスラム14勝を誇るS・ウィリアムズ(アメリカ)が第10シードで今年の全仏の準優勝者であるS・エラーニ(イタリア)に6-1, 6-2のストレートで勝利、2年連続で今大会決勝進出を果たした。

30歳のセリーナは、自身4度目となる今大会のタイトル獲得を目指しており、もし優勝すると1987年のM・ナブラチロワ(アメリカ)に次いで2人目の30代での優勝者となる。

この試合、セリーナはエラーニの6倍以上となる38本のウィナーと4度のブレークを奪い、エラーニを圧倒した。また、セリーナはエラーニにブレークチャンスを1度も与えない完璧なプレーを披露した。

全仏オープンではまさかの初戦敗退となっていたセリーナであったが、その後はウィンブルドン、スタンフォードと連続優勝し、ロンドン・オリンピックでは姉のV・ウィリアムズ(アメリカ)と組んだダブルスを含め2つの金メダルを獲得するなど、その後の成績を25勝1敗としている。

「これは本当に素晴らしい結果ね。でもこれは私がずっと求めてきたことなの。」と、セリーナ。

セリーナは決勝で、第3シードのM・シャラポワ(ロシア)に3-6, 6-2, 6-4の逆転で勝利した第1シードのV・アザレンカ(ベラルーシ)と対戦する。アザレンカとセリーナは過去10度対戦し、セリーナが9勝1敗と勝ち越している。

「ビクトリアももちろん勝利を望んでいるでしょうけれど、私だって勝ちたいの。勝ち残っている最後のアメリカ人だしね!」と、アーサー・アッシュスタジアムの観客の声援に答えた。

この日行われた試合結果は以下の通り。

V・アザレンカ (1) ○-× M・シャラポワ (3), 3-6, 6-2, 6-4
S・ウィリアムズ (4) ○-× S・エラーニ (10), 6-1, 6-2
 

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